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ワーキングホリデーでカナダへ行こう!
カナダは美しい森林・湖に恵まれ、大都市でも少し郊外にでると自然を満喫することができます。カナダは治安の良さ、生活の便利の良さでもおすすめ。移民の影響もあり世界各国の文化も味わうことがでるでしょう。夏は観光地へ、冬はスキーリゾートへ。カナダでは自然をたっぷりと体験! |
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●含まれるもの
・出発前無料英会話レッスン
・1年間全都市サポート(滞在中サポート)
※このプランには携帯電話レンタルサービスは含まれていません
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ワーキングホリデーを体験してきました!
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出発前の準備は?
申込まで何度も足を運んでくれた清松さん。「ビザ申請をしたら申請が早すぎる、って書類が返ってきました(笑)。」出発の日、空港でビザが見あたらず大慌て。ビザのコピーをISSから空港へファックスするというハプニングもありましたが無事に入国完了。バンクーバーから連絡が来たときはホッとしました。
ホームステイ先は2つのファミリー。2つ目の子供達とは一緒に遊んだり絵を描いたりしたとか。他の人とシェアを始めた後も、時々お家に招かれて交流を続けたそうです。
そして1人立ち?
働いたサンドイッチ屋さんは日本人は清松さん1人。「『英語だけの環境だから英語も伸びたんだろうねえ』とみんなに言われたんですが、実際のところ人見知りな私は最初、話もせずに黙々と働いていました。」その後、中国人のリサさんと仲良くなり、仕事が終わると彼女の住むチャイナタウンまで歩きながら仕事の愚痴を言い合ったそうです。「彼女のおかげで気分転換ができました。」手先が器用で出発前にも手作りカードやアクセサリーで私たちを驚かせていた清松さん。バンクーバーのお店にご自身の作品を置かせてもらったそうです。「でもあまり売れませんでした。」と苦笑。 |
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田中 美幸 さん |
多くの人たちに支えられたカナダ生活
カナダワーキングホリデー |
英語を勉強したい気持ちで出発した田中さんの、バンクーバー、ジャスパーでのカナダワーキングホリデー体験談をご紹介します。 |
観光シーズン真っ只中のカナダ
私が出発したのは観光シーズン真っ只中のカナダ。お店が全部閉まっている時間なのにいつまでも日が暮れないのがとっても不思議でした。最初の1ヶ月英語学校へ通い、仕事探しを兼ねてバンクーバーから東へ向かいながら旅行へ出発。最終的にはモントリオールまで行って、そのなかでも気に入ったカナディアンロッキーの小さな町・ジャスパーへUターン。そこではホテルのルームクリーナーの仕事をしました。
頼み込んだ英語レッスン
私の仕事仲間のほとんどは同じくワーホリで来ているオーストラリア人。最初は彼らの話す英語が理解できずお互いに大弱り。でも先輩である彼らは根気強く、そして親切にいろんな事を教えてくれました。一番の仲良しはニューファンドランド島出身のダリーン。口が悪くて短気な彼女とのんびり屋の私では周囲から見ると変な組み合わせだったようです。英語を勉強したい!と思ったのですがジャスパーには語学学校がなくいろいろ調べてみると図書館で移民向けの英語コースを発見。頼み込んで週に2回、英語のレッスンを受けることに。本当は私は資格を満たしていなかったそうですが先生が数を誤魔化して受け入れてくれました。こうして多くの人達に支えられ楽しいカナダ生活を送ることができました。 |
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出発前無料英会話レッスン(無制限) |
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| ワーキングホリデーでカナダへ行こう!:ISS国際交流センター |
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